国内の移動



7月15日~25日まで,中欧を旅行した.
広島➡羽田➡成田,成田➡羽田➡広島の移動について.

Hiroshima⇒Narita


HiroshimaAirport071411S.jpg
ANA Hiro to Haneda 071411S
Limousine toNaritaS
Limousine toNaritaS2

Narita⇒Haneda⇒Hiroshima

Limousine to HanedaAirport S
ANA for Hiroshima S1
ANA for Hiroshima S2

やっとこさ,広島空港だ.

Move to parking S
Masahiro Parking S

正広駐車場,愛車の前,我家に帰ってきた来たとの感.

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国境移動



12日の日程での中欧旅行であったが,この間,6回の国境
越え
の旅した.
各々の移動において,少なからぬ問題があったが,いくつ
かのエピソードを書き留めておこうと思う.

Narita:

水島夫妻とは,Naritaで10:00AMに待ち合わせた.しばらく
待って合流した.
早速,空いてるカウンターを選んで搭乗便へのチェックイン.

NaritaCheckinS2.jpg
TurkishAirTX051搭乗前S
Turkish Air TK051 への搭乗待ち

Narita⇒Istanbul:

7/15 TK0051便 12:00 定時出発.
今回,プレミアムエコノミーの席を購入した.中欧での移動
を含めて,移動費用¥25万/person はリーズナブルかな?

TurkishAirTX051 S1
TurkishAirTX051BloodyMaryS.jpg

早速,何時ものように,Bloody Maryを注文した.
Dinnerを頂き,映画を見て,うたた寝して,朝食もいただいた.
しかし12時間半ものフライトだから,長~い.

Intanbul⇒Prague:Air

7/16 TK1769 15:45 定時出発.
Istanbul空港ではTaxiで到着した出発ロビーへの入口で
荷物検査を実施していた.
搭乗便へのチェックインをして,イミグレを通過して,搭乗
ゲートに向うところで,カメラが無いことに気付いた.おや,
iPhoneも無いぞ!
カメラとIPhoneを別のトレイに入れて検査台に乗せたが,
それを持って来なかった!

取り戻しに行かねばならぬ,が,出国後だから,大変だ.
イミグレーション⇒イミグレーション事務所⇒情報デスクに
行き,そこで説明して,忘れ物を調べて貰った.
担当者が持ってくるまで,なが~いこと待った.
Prague便への搭乗があらかた終わり,もう妻と私と後2-3人
だけが残っていた.

Airline to Prague S

Prague⇒Vienna:Train

7/19,プラハ中央駅から,A.Dvorak号でウイーン(WienMeidling駅)
まで 415Km,4hr43minの旅行だ.
無愛想な窓口駅員がプリントしてくれたメモによると,途中で
5ストップするようだ.

Train board at Prague Station S

案内板の一番下にウイーン行の列車の案内が出ているぞ,
10:39発と表示されている.予定通りのようだ.

Train to Vienna 1st class S

10:37分頃,列車が来た.時間通りではないか!
1両だけある1st classに乗り込むが,満席に近い混み具合だ.

Train to Vienna 1st class S1

荷物を置く場所がなく,盗難の心配もあるという理由で,駐在員
が薦めなかった列車旅行だった.
荷物スペースは申し訳程度のものがあったが,先客ありで空い
ていない.
網棚に載せることになったが,重~くって苦戦していた.
とそこに親切な力持ちが来て,4つのスーツケースを軽々と網棚
に載せてくれた.
ありがとう,親切な人,と思ったら金を要求された.

Train for Vienna S
Conductor of train for Vienna S

出発後しばら~くして車掌が廻ってきて,チケットを見せろ
と云う.
やはり,笑顔はなく,無表情に近い.
笑顔の一つもしたらどうだ!サービス業だろうが!

What to eat in the train for Vienna S

昼時になったから混む前にと云うことで,レストランに行った.
ビールを飲んでランチョンしたが,途中で駅に止ったので,
荷物を警戒しながらの食事だった.
他に2-3人食事に来た程度で,こちらの席は混むことはない.

Vienna⇒Budapest:Train

7/21 11:40 1時間半遅れて出発.
ウイーン中央駅からOBB Railjet で行く.
ウイーン中央駅を10:09発で 270km を 2hr40min のショート
トリップだ.
駅に着いて確認すると,1時間程度遅れているという.

結局,1時間半程度の遅れで列車は来た.
Taxiが着いたところにある待合室でしばらく待っていた.
駅を探索した結果,我らのいる反対側が正面で,売店など
もあることが分かったので,移動した.

調べて見ると,プライオリティルームなるものがあり,1st Class
も対象であることが分かったので早速その部屋を利用すること
にした.
まるで,我々専用で,ソフトドリンクやスナックも用意してあった.
ビールはと聞いてみたが,アルコールは提供しないと断られた.

WaitingRoom Vienna S2
列車は1時間半遅れた.最初はこの待合室で待っていたが・・・Premium Laounge S
1st class Lounge S1
待っている間,調べて見ると,1stClassの待合室があったので,移動.こっちの方が快適だ.Train Compartment to Budapest S0
Train Compartment to Budapest S

このRailJetは,1st Classは我々4人と南米からの女性5人
グループだけだった.
今度の列車は,荷物スペースが直ぐ近くにあり安心だったが,
賑やかな南米グループに,我々の席が乗っ取られるところだった.

Ladies from Colombia  Venezuela S

メニューがおいてあるので,女車掌に注文できるのかと確認.
無愛想に注文できると云うので,メニューからビールとジュース
とスパゲッティとスープを注文した.
出てきたスパゲッティにはびっくりだ.食べられる代物ではない,
担当を呼んで,クレームを付けたが,何とも反応がない.
たいした額ではないし,英語が通じないから,請求書通り支払う.

Train Compartment to Budapest S2
Spagetti tasted bad S

あとで分かったことだが,1両前の車両に行ってみると,
“Premium Class” があり,更にゆったりとしたコンパートメントだ.

Budapest⇒Intanbul:Air

7/23 TK1036 13:25 1時間遅れで出発.
待つのはなが~い.疲れちゃった.満席に近い.

Budapest Airport S
TurkishAir Buda to Istan S

Intanbul⇒Narita:Air

7/25 TK0050 16:55発 1時間以上遅れで出発.
帰路は地球の自転と偏西風の影響で11時間余りのフライト.
1時間半ほど早い.
Bloody Maryに始まって,名前忘れたカクテル飲んで,ワイン
でDinnerをいただき,よく寝た.
やはり6割程度の乗客?だから,ゆったりできた.
機内で,自宅への配送するお土産サービスがあったので,
薔薇のジャムとトルコ産のワインを購入.

Boading at Gate S
TurkishAirTX050S1.jpg
BloodyMaryS.jpg
早速,Bloody Maryを注文してご機嫌だ
What cocktail S
What kind of Cocktail?

おやすみ~ むにゃむにゃ グ~ グ~

ヨーロッパ石文化

2011年7月中旬

学生時代からの親友の水島夫妻と中欧旅行をした.

ハプスブルグ王朝の主要な三都市であったウイーン・プラハ・ 
ブダペストを巡る旅をして,改めて,石の文化の偉大さと凄さ
を感じた.
ハプスブルグ文化の王宮を見学したり,美術館で絵画を見たり,
教会を訪ねたりした.

Charch in Vienna Stephansdom S1
Charch in Budapest S1
Charch in Progue Castle S2
Charch in Progue Square S1

どこに行っても,教会の立派なことは共通している.
中には100-150年かけて,建造された教会もあるという.
我が国には,これほど立派な神社や仏閣やお城はない.
日本では,建造した人の一生以上を掛けたものはないだろう.

また,市街地を歩くと石畳の道路が多い.
建設当時は舗装技術がないので,馬車の走行のために石畳
が敷かれた.
プラハのカレル橋も石畳である.

現在ではコストがかかる筈だが,旧市街地では,景観目的
から石畳が維持されていると思う.

PragueStreet2.jpgPragueStreet1_20110905212701.jpg
Charles Bridge S2
石畳補修中S

石畳を歩きながら,ホンダ時代に,バイクや自動車のヨーロッパ
固有の石畳問題に悩まされたことを想い出した.
当時,テストコースにベルギーから持ち帰った石畳を使用
して,ベルギーと類似の石畳道路を設置した.

この石畳コースを使ってバイクと自動車の乗り心地や車内
騒音の評価試験をしたもんだ..
石畳コース設置の際は石畳手配や設置工事に苦労した.

stonepave_hp S

いまでは,販売している業者がいるが,道路づくりには使用
しないので,自宅のアプローチなどに使用するのだろうか?

音楽の街 プラハ・ウイーン

Concert Leaflets  Ticket S
コンサートリーフレット&コンサートチケット.中央がプラハでのコンサートのもの.

プラハに3日間,ウイーンに2日間滞在して観光をした.
街を歩いているとコンサートチケットの売人(怪しいものを売っている者ではない)がリーフレットを配って,チケットを販売している.
流石は“音楽の都”である.

Concert at Smetanora sin 4S
Concert Hall in Prague S4
Smetanova Sin. VIP席だったが,少ない客で立派なホールもガラ空き状態

プラハのコンサートチケットは前もって購入手配をして出掛けた.ご当地出身の作曲家Smetanaの名前を冠した有名ホールでのコンサート“The Best of Classics”だった.
スナップが示すように立派なホールで演奏されたが,ガラ空き状態であった.(チケット価格\6500)

Concert Hall in Vienna S1
Concert Hall in Vienna S4

ウイーンでのコンサートは,シュテファン寺院を見学した際に件の販売人から購入した.
コンサートは“The Best of Operas"で,わりと瀟洒で大きくない,Palals Auerspergというホールで演奏された.(チケット価格\4400)

いずれの夜もコンサートの後に,旨いワインを頂きながらの美味しい地元料理に舌鼓をうった.

Dinner after Concert S

ウイーンでは,マーケットプレイスの中のシーフードレストランで楽しんだ.満腹した幸せそうな表情が覗える.

ウイーンの鴉は白かった


Bristol Hotel Lobby S
HotelBristolのLobby
ウイーンではオペラ座の筋向いに位置する5StarsのHotelBristolに宿泊した.
シュテファン寺院や王宮や美術史美術館にも近くて観光に便利な立地であり,かつ,伝統と格式を感ずる一流ホテルである,
シックで落ち着ける雰囲気の部屋で,アンティークな調度品が使い勝手よく配置されている.

HotelBristolReceptionS.jpg
ConciergeCounterDesk
難癖を付けるならば,ホテルフロントがやや高く,フロントが客を見下ろす感じがする点とロビーが少し狭いことかな?

翌朝,近くの音楽家の像が配置されている市立公園を散歩した.

LVBeethoven Statue S1Beethoven像
FSchubert 2SFSchubert像
JStrauss前S1JStrauss像

ホームレスらしき人はいたが,日本の公園のように,段ボールハウスがないのは,いくらか気持ちいい.
ヨハン・シュトラウス像が修復のため囲いの中にいて,写真も取れなかったのは,残念だった.

WhiteCrowSS2.jpg
WhiteCrowSS.jpg

公園中央広場には花時計もあったが,この花時計広場にいたカラスにびっくりした.
何故かって?
白い鴉!なのだ.
カラスは3歳くらいから繁殖するそうだから,10年もたてば,真っ白な鴉が出現するだろうと思う.

プラハの夏

InterContinentalofPrahaS.jpg

鈴与の駐在員の宮本さんがAirportに迎えてくれた.早速,ホテルにTaxiで移動し,チェックイン後に宮本氏と夕食に出かけて,プラハ事情などを話題に美味しいワインを楽しんだ.

話題の一つは,この国における“サービス”についてだった.宮本氏によると,サービス産業におけるサービスレベルは,最低だという.
このレストランは,このクラスのホテル(FourSeasons)だから,サービスはそこそこだが,一般的に,この国のサービスは,共産圏時代の名残りで,笑顔を知らないし,サービス精神も最低だとのことだった.

翌朝,食事しながら,ウィ-ンへの移動は,列車は荷物の盗難が心配だから,レンタカー利用を勧められていたが,運転は大変だ.
やっぱりビール飲みながら行ける列車旅行にしようよということだ.朝食後,中央駅に行って見ようということになった.

ホテルから歩くこと20分あまりでプラハ中央駅に着いた.チケットオフィスでの駅員の態度が極めてよろしくない.
昨夜聞いた通りだ.
客の話を聞いているのかどうか分からない.でも,こちらが言っていることは理解しているらしく,ウィーンまでに,いくつストップするのかの質問には,該当の列車が止まる駅と時間をプリントして示した.5ストップし,4時間40分かかる.

Ticket Praha hl n⇒Wien Meidling S

その列車で行くことにして,7/19 10:39発15:22着のAntonin Dvorak号の1st class のチケットを購入した.€63.6/personだった.

InchikiTaxiS in Praha S

その後,旧市街の広場に戻って,Dovorak Museumに行った.この際,広場から乗ったTaxiが悪徳運転手だった.地図の位置から見積もって,法外な値段を請求した.高いでないかというが,メーターを指さして,街のTaxiの値段は高いとかなんとか訳の分からぬことを言う.

ADvorakMuseumS.jpg
NationalMuseumofPragueS.jpg

肝心の博物館は昼休みだと看板がかかっていたので,次に予定していた国立博物館に行くことにした. 地図を見ながら行き着いた国立博物館は工事のため閉館中だった.ツイテないって,こんなことか!

そこで,先ほどの悪徳Taxiにだんだん腹が立ってきたので,ポリスステーションを探して,写真を示して,捕まえてくれと頼んだが,領収書もなければ難しいと言う.
乗る前に,行先を告げて値段を確認して,納得したのちにTaxiに乗ることだとお巡りさんが言う.

Concert at Smetanora sin 2S
Concert at Smetanora sin 4S
Astronomical Clock S
PrahaCastleEntranceS.jpg
Charles Bridge S2

コンサートに出かけたし,天文時計も見てタワーに登った.プラハ城を見学し,カレル橋を渡ったことは言うまでもない.

お遍路No11二日目

7月11日(月),

讃岐の国のお遍路,2日目.
今日のお参りは7ヶ寺だから,昨日同様忙しい.
8:00時高松市内のホテルみまつを出発.

7112011遍路2日目S

82番根香寺からお参りすることになった.
ホテル⇒82根香寺⇒81白峰寺⇒79天皇子⇒80国分寺.

82番根香寺S1
82番根香寺S

81番綾松山白峰寺.

81番白峯寺S

79番金華山天皇寺,神宮寺であり,山門の代わりに鳥居.
日本武尊ゆかりの”八十場の泉””八十八の水”が今も湧く.

79番天皇寺S2
79番天皇寺S
80番国分寺S

そして昼食休憩.
午後は,84屋島寺⇒85八栗寺⇒83一宮寺

84番屋島寺S1
84番屋島寺S3
84番屋島寺S2
84番屋島寺S

85番八栗寺S
85番八栗寺S1
85番八栗寺S3

今回のお参りツアーの最後の15ヶ寺は83番一宮寺.

83番一宮寺S
P1060028.jpg

さあ,広島へ帰りましょう.

お遍路11回目終了S

では,来月は,結願のお参りだ.

お遍路No11一日目

7月10日-11日(月),

お遍路11回目で2日間で讃岐15ヶ寺にお参りする.
何時もの如く,7:50小谷SAでお遍路バスを待つ.

日曜日だから,瀬戸大橋を渡って四国への道のりは順調だ.

7102011讃岐到着S

最初のお参り,71番剣五山弥谷寺,行基が開山.
大師が修行中,空から五本の剣が降ってきたことから命名.
駐車場から,本堂まで540段を上る,キツ~イ階段がある.
途中までは車で行けなくはない.

71番弥谷寺S4
71番弥谷寺S
71番弥谷寺S2
71番弥谷寺S1

72番曼荼羅寺,73番出釈迦寺,74番甲山寺,・・・

72番曼荼羅寺S
73番出釈迦寺S

大師が真魚と呼ばれた幼少の頃,一切衆生を救わんと
誓願し,身を投げたが,釈迦如来と天女が現れ救った.

73番出釈迦寺S2
73番出釈迦寺S3
74番甲山寺S
 
75番五岳山善通寺,大師が7年がかりで金堂を建てたという.
本尊の薬師如来を刻み,安置.金堂は焼失したが本尊は無事.

75番善通寺S1
75番善通寺S

76番鶏足山金倉寺,
乃木将軍が善通寺11師団長のとき,この客殿を宿泊所にした.
女人禁制だったことから,乃木将軍妻返しの松がある.

76番金倉寺S
76番金倉寺乃木将軍妻返しの松S2

77番道隆寺S

78番仏光山郷照寺,時宗の寺院は珍しい.

78郷照寺S2
78郷照寺S

8ヶ寺のお参りで,忙しい一日だった.
高松市内のニューみまつに宿泊する.高松温泉だった.

お遍路11回高松温泉みまつS
お遍路11回夕食S

食事の後,近くを散策した.

Walking Shoes

7月中旬から出掛ける中欧旅行で履くウォーキングシューズを選ぶことになった.
全ての計画を自分逹エージェントで決めた旅行だから,歩き観光が基本ということにして,楽なシューズが必須だ.
広島それいゆのにスポーツオーソリティにショッピングに行った.

ウォーキングシューズ選びS

なかなかいい店員さんがいて,的確なアドバイスで,シューズ選びをアシストしてくれた.
色々試して,幅広で,クッションが良くって,歩きやすい黒のReebokに決まった.

さあこのシューズで来週からの中欧観光に出掛けるぞ~!

NewShoesS.jpg


一足お先“土用の丑の日”

Unagi Photo S1

東京在住の友達でありPC先生である藪ちゃんこと薮本さんから,神田明神下の“さくら”の鰻の山椒煮が送られてきた.
  「ふっくら炊いた国産の鰻を独自の製法にで山椒と絡め、
じっくり煮込みました。あたたかいご飯はもちろんの
こと、酒菜やお茶漬けにしても美味しくお召し上がれ
ます。」
との主人敬白がさりげなく付いていた.

Unagi Photo S2

お薦めに従って,鰻丼にしていただいた.
むっ!,むむっ!!
これは,美味なり.えもいわれぬ味わいである.実に高貴な味だ.
初めての鰻の味だ.
藪ちゃん,ありがとう.おっと,薮本先生,ご馳走さまです.

プロフィール

Kazusan

Author:Kazusan
2008年末,故郷呉に50年ぶりに,Uターン.
高専教員を退任.NPO法人ATACひろしまに参加.
時々,品質マネジメント関係の仕事.
余暇に,もっぱらグルメ・温泉・旅行を愉しむ.
合間に,晴耕雨読.地元活性化に関心を持つ高齢者.

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